デジタル造型

社内導入している大型3Dプリンタを用い、モデリングデータの作成、出力、または出力不可能な素材への置き換えまで可能。業界内唯一のプリンター業務。

3Dプリンタ専業メーカー 株式会社Stratasysのハイエンド3Dプリンタ「Objet500 Connex」を2015年末より導入、これを使った受託業務体制を確立しました。
ゼペットでは 出力モデルを型取り、出力不可能な素材へ複製するまでを可能としております。

また、CGソフト、ZBrush 3dmaxなどを駆使し、3Dモデリングデータの制作を致します。
ゲームムービーに使用するモデルから、映画、TV、CM等に使用されるもの、
さらには、3Dプリンター、光造型機の出力を目的としたフィギュア、造形物のモデリングデータまで対応可能です。

    
「デジタル造型」の制作事例はこちら>>>

【 Objet500 Connex 】

CG、特殊造形、企画開発と多岐に渡る実績が特徴の弊社は、2015年末に3Dプリンタメーカー 株式会社Stratasysのハイエンド3Dプリンタを導入しました。
本機を利用した、3Dデータと立体造形 両面の受託業務体制を初めて確立しました。

 


■3Dプリンタ仕様詳細
製品名:「Objet500 Connex」
出力:紫外線硬化方式
造形サイズ:490×390×H200 mm
積層ピッチ:最小0.016 mm
解像度:600×600×1600 dpi
入力形式:STC / SLC

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